|
|
ムイラプアマバーク |
 |
|
アマゾンの先住民族の間で長く愛されてきた媚薬
アマゾンの先住民族の間で、長く民間医療の場面で愛されてきたムイラプアマ。媚薬として用いられるだけでなく、リュウマチ、胃腸や呼吸器の失調に、不妊症にと様々な薬効が期待されているハーブでもあります。根から葉にいたるまで使用される非常に利用効率の良いハーブで、特に樹皮と根の部分が頻繁に利用されるようです。
ヨーロッパではここ100年で使われ始め、米国でも近年人気が高まりつつあります。有効成分については今も研究が続いていますが、その名の由来でもあるムイラプアミーナという新種のアルカロイドが発見されています。近年の研究では、性欲が欠如していたり、勃起状態の維持が困難な男性に対してムイラプアマのエッセンスを投与したところ、性欲欠如については62%、勃起性機能異常では51%の男性にムイラプアマが効果的であったと報告しています。
◆内容成分(2粒中) ムイラプアマバーク 500mg
◆ご使用方法 1日1回、2粒ずつを目安におのみ下さい。
|
|
 |
|