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龍精根DX(リュウセイコン) |
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男性特有の悩みに40年の実績と自信、龍精根DX
薬膳食材の老舗で調合・販売され、40年もの長きに渡って数多くの男性から指示されてきた「龍精根」。 龍精根には各国の歴史の中で引き継がれてきた原料が惜しみなく使用されています。サソリ、ヘビといった強請原料でも、各々1400種、3000種を超える中から使用しています。更に、植物原料との調合がmg単位で確定されています。もちろん、40年経過した現在でもいまだ改善の余地がないすばらしい商品です。
龍精根DXの主な成分 ▼蠍殻身(カッコクシン) 古くから、精力増進のためにアジア全域で食されてきたサソリ、繁殖期になると3日以上に渡って交尾を続ける習性から、中国では精力の象徴とされ、高級薬膳料理の素材として扱われてきました。バリン、ロイシン、イソロイシンといった体組織生成のための成分に加え、成長ホルモンに働きかけ、各種アミノ酸を中心に、最適な成分バランスを誇ります。更に、サソリ成分には血管拡張作用があり、陰茎海綿体に流入する血液を増量させ、状態を保ちながら体組織生成を促します。
▼龍眼肉(リュウガンニク) 陰茎海綿体に大量の血液が流れ込む事によって引き起こされる「勃起」。当然、その血液量が不足すれば「勃起不全」「勃起不持続」といった問題が生じます。反対に、血液量を増やす事で、”より持続する”ことが可能になるのです。古来、滋養強壮や補血を目的として食されてきた「龍眼肉(リュウガンニク)」は、中国古来の薬学書「神農本草経」においても”上品(じょうほん)”分類され、数ある薬膳植物の中でも希少な生薬です。
▼黄精・蛇胆(オウセイ・ジャタン) 強壮・強請の生薬として永く食されてきた「黄精(オウセイ)」。日本においても、江戸時代に栄華を極めた遊郭で大流行し、数多くの文献が残されています。かの性豪小林一茶も愛用したといわれる黄精は、”森の黄金”と呼ばれ、今ではアジア諸国の市場でもほとんど姿を見る事ができない、たいへん貴重な薬草根です。更に、凝縮されたマムシの「胆汁」だけを贅沢に使用しています。全身が筋力ともいえるマムシ、その生命力の源である「胆汁」は、アミノ酸が極めて豊富な成分です。
龍精根DX-リュウセイコン- : 12800円(税込)
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